アフリカ友の会

中央アフリカについて考える会・第4回企画 「なんでもない普通の生活が遠のいていく:看護師の見た中央アフリカ共和国」

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1月 2016

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中央アフリカについて考える会・第4回企画

「なんでもない普通の生活が遠のいていく:看護師の見た中央アフリカ共和国」

日時:2016年 1月30日(土) 13:30~15:30(開場13:00)
会場:追手門学院 大阪梅田サテライトセミナールーム(阪急ターミナルビル16階)
話し手:岡部紀代子さん

内容:看護師・助産師である岡部紀代子さんが、内戦の終わりが見えない中央アフリカ共和国の現状をお話しくださいます。〈参加無料・予約不要〉

〈岡部紀代子さんの紹介〉
看護師・助産師として、東京の病院の産婦人科、小児科、外科などに勤務。その後、2年ほど日本を離れ、イギリスとインドでボランティア活動を体験。帰国後、大学院で国際看護学を専攻し、JICAのシニアボランティアとしてエクアドルへ赴任(2年間)。現在、東京で訪問看護にたずさわる。

〈問い合わせ先〉
メール:satoyukisan@yahoo.co.jp 櫛引祐希子(追手門学院大学国際教養学部講師)
電話:072(657)9800 YogiYogi (茨木市春日1丁目12-7、春日商店街の雑貨屋)

主催:中央アフリカについて考える会(代表:内海博文・追手門学院大学社会学部准教授)

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